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眞念寺 尼講さん

8時に尼講さんの方々が本堂にお集まりくださり、
お盆に向けての「お磨き」に汗してくださいました。

表面をこすって、手入れをして、
美しくしていただいて。暑い中、有難う御座いました。

10時から近江八幡市平和祈念式へ。

まもなく、15時からお参りに出掛けます。

それまでの間、掃除に専念したいと思います。

8月6日 43度

今日の監査は、
監査委員事務局と滋賀県警察本部。
監査委員事務局は、さすがに、やりにくかったです。

ところで、日中の暑さはニュースで聞かれる
「命の危険を感じる暑さ」を実感しました。
車のパネルで、43度なんて見たことがありません。

さて、1945年8月6日。
アメリカは広島市に原子力爆弾を 投下しました。
日本に酷いことをしました。9日の長崎市も。

その行為は絶対許されるものではありません。
しかし、現在は、日本の唯一の同盟国です。

日本はいまさら「保証せよ!」とは言いません。

故 渡辺昇一さんの著書より、ポイントをご紹介します。

平和条約というのは、いうなれば「示談」のようなもの。
戦争して講話するということは、示談で双方が納得した
と いうことである。そして、示談がいったん結ばれたら、
その後は問題を 蒸し返さないというのが、近代社会の
常識である。

一般生活において、交通事故の示談が成立したのに、
まだゴネて慰謝料を要求するというのは、普通の市民が
やることではない。
否、暴力団だってやらないことなのではないか。

日韓基本条約や日中平和友好条約が結ばれたということは、
まさに示談が成立したという意味なのである。

原稿は締め切り前に。

お世話になっている方から教わったことに、

「事前の準備」は「危機管理」。
しっかり取り組めば成功すると。

日頃からバタバタしがちの私も
落ち着いて準備する時間が必要です。

ところで、およそ月に1回のペースで、滋賀報知新聞社の
県政NOWに寄稿していますが、本日、午前中が締め切り。

うっかり、そのことを忘れて。
昨晩の22時頃からキーボードに向かう始末。

今月は、日本にとって忘れられない8月15日があるので、
表題は、「奇襲になってしまった、真珠湾攻撃」として。

夜に書くラブレターはやめた方がいいと言われますが、
まったくその通りで、

今朝、目覚めて内容見たら、やはり、、、。
表題の内容を約1000文字にまとめるのは困難。

表題と路線は、ほぼ変えずに、もう一度、ざっと綴り、
打ち出し、見直し、修正し、打ち出し、見直し、修正し、
打ち出し。。。。。。。の繰り返し。

あれ??
明日は我が身とは正にこのことです。

それは、
現地時間 1941年12月7日 午前。
ワシントンにある日本大使館内において、
関係者がタイプライターを囲み、必死で
打ち出している姿を彷彿としました。

滋賀報知新聞社宛の締め切りと、日本政府による米国への
宣戦布告の公文書とは、まったく別次元の雲泥の違いですが。

日本から届いた暗号を解読して、日本語に変え、英語に変え、
見直し、修正し、見直し、修正し、見直し、修正し、
いよいよ本番、タイプライターで打ち出し → インクなので、
修正が効かない、用紙変えて、また打ち出し。。。。
それも膨大な字数となれば、、、時間がかかります。

日本大使館員の焦る気持ちが痛いほど理解できます。
手も震えます。

が、これも「事前の準備」は「危機管理」。
だったのかもしれません。

結局のところ、タイプライターをあきらめて、手書きで、
日本政府が指定する時刻までに、ハル国務長官に渡せば、
奇襲の汚名を着せられることにはならなかった。。。

ところで、
私の原稿は?というと、ギリギリ午前の締め切りに
間に合いメールしました。8月11日に掲載されます。

午後は、物流センターの竣工式へ。
何もかもが大スケール。驚きと共に技術力の高さに
改めて感心しました。

と同時に、ここでも
竣工式の「事前の準備」は「危機管理」。
さすがに完璧でした。

夕方は、近江八幡市に戻って、県と市と協議事項。

夜は会食なしの勉強会と続きました。

それにしても暑いです。
ラジオも、「命の危険に関わる暑さ」とアナウンス
されています。

気を抜くと、簡単に熱中症になるので
何卒、お気をつけください。




滋賀県立高等学校在り方検討委員会

人口減少、少子高齢化の進行やグローバル化、情報化、
技術革新の進展など、急速に社会情勢が変化する中で、
これからの県立高等学校の在り方を検討するため、
滋賀県立高等学校在り方検討委員会(第2回)が開催されました。

→従来から全国的な流れで、高等学校の再編整備計画の
策定ないしは、基本的方向の公表がなされています。 

滋賀県においても、高等学校で学ぶ生徒たちにとって、
最良の教育環境を提供するため、高等学校の再編計画の実施を
はじめとした教育施設整備を積極的に進めていかねばなりません。

夕方に県庁で監査業務が終わってから、近江八幡市に戻って、
約束のご自宅へ伺いました。

本日、新型コロナウイルスに感染した方は18人です。

相当深刻ですが、基本的な行動と必要な手洗い、マスク着用を
怠ることなく徹底して頂ければと思います。

自由民主党滋賀県第四選挙区支部総会

梅雨明け、初の日曜日。

ずっと前から、やりたかったことを実現するために
出掛けました。またご案内したいと思います。

午後一番から、東近江市立八日市文化芸術会館で、
自由民主党滋賀県第四選挙区支部総会に出席。

挨拶で私からは、

コロナ禍も本当に大変ですが、日本の将来を考えると
今夏から向こう1年間は大きな意味を持つので、

まずは、直近の危機管理ための内閣改造、今年中に行われる
であろう衆議院選の勝利、来年9月任期満了の総裁選に触れました。

明日は、県庁で監査業務。

森林政策課・森林保全課。
都市計画課。
畜産課。
循環社会推進課。の予定です。




竜王町で平和祈念式典

昭和20年の終戦から、75年が経ちました。

私が子供の頃に教わったのは、私たちの日本が、
先祖が、悪いことをしました的な戦後教育でした。

これでは、将来の日本の子供たちが自信を持てません。

肝心な時代背景、歴史的要素が抜け落ちているので、
当時の世界観を学ばなくてはなりません。

つまり、なぜ大東亜戦争が始まったのか。
学校できちんと子供たちに教えるべきと思います。

遡ること、
幕末〜明治以降、欧米列強による植民地主義
にのみ込まれるアジアを学ばないことには、
昭和は語れないとも考えます。

日本人の戦没者数は、310万人。

軍人または軍属者が、230万人。
外地での一般邦人が、30万人。
内地での一般邦人が、50万人。

戦地で亡くなられた方は、
何を考え、何を想い、戦地へ赴かれたのか。

おそらく、
日本国、家族、両親、祖父母、兄弟、友人、恋人。。。

そんなことを、式典に臨みつつ、考えていました。

台湾の李登輝元総統

李元総統が亡くなりました。

日本との関係が台湾の安全保障や経済発展に欠かせない
と説き、反日教育をやめさせ、台湾の子供たちに正しく
日本と日本人を理解させようとご努力頂きました。

李元総統は、台北帝国大学でなく本土の京都帝国大学に
進学されました。その経緯からも大の親日派。

政府要人に限らず、幅広く接してくださり、お人柄も素晴らし
かったので日本国内にファンがとても多いのも頷けます。

せっかくなので、昔に覚えた日本の旧帝国大学を確認。

設立順に、
東京、京都、東北、九州、北海道、京城(現ソウル特別市)、
台北(現国立台湾大学)、大阪、名古屋。

怠けて遊んでばかりだった私の少年時代が悔やまれます。
ところで、今日の監査は、

防災危機管理局。
環境政策・温暖化対策。
幼少中教育課。
交通戦略課。

原子力災害対策指針では、原子力発電所が全面緊急事態と
なった場合、UPZ(概ね5〜30km)内の住人は屋内待機となります。
窓を閉め密閉に。バス等の移動も密閉で。

当たり前ですが、コロナ禍においても、
万一の、原子力災害における留意点です。

梅雨明け間近。

午前、近江八幡市内の数軒に伺い、長靴履いて現場の同行を
お願いしました。

汗でぐっしょり、着替えてから、午後一に戦略会議に臨み、
15時からは東近江合同庁舎で、東近江管内の主要事業概要
説明会へ出席。

毎年、滋賀県内のその他6合同庁舎でも同じ具合で実施される
ものですが、コロナ禍で東近江管内以外は未だ説明会が実施
できない状況だそうです。

夕方からは、近江八幡市の親類の通夜式へ参列。
とても悲しいお別れ。

私は、通夜式で法話はしませんが、今晩の住職様の
お話は、スッと腑に落ちました。

いよいよ梅雨明け間近と思われます。

暑いのも困りますが、コロナ禍においても、
ジメジメじゃなくて、すっきり晴天が待ち遠しいです。

特に大好きな「入道雲」も。




滋賀県の拠点病院

午前、政調会による友好団体の要望聞き取り。
午後、監査業務で滋賀県立総合病院と病院事業庁へ。

数年前に、滋賀県立成人病センターが
   → 滋賀県立総合病院となったわけですが、

都道府県別の拠点病院を探してみると、「総合病院」という
呼び名は滋賀県のみで、その他は、〇〇県立がんセンター。
〇〇県立中央病院。〇〇県立病院。〇〇国際がんセンター。
〇〇医大病院。〇〇大病院。愛媛県は四国がんセンター。
福岡県は九州がんセンター。

昔は、ほとんどが成人病センターと命名していたのが、
このように名称が変わりました。

滋賀県立の急性期医療機関として、高度な医療を追求、
実践する総合病院の役割は大きいものがあります。
実際、医院長以下医療従事者は頑張って下さっています。

総合病院は診療科の総合力を発揮していくと理解しますが、
個人的には、
滋賀県高度医療センター、滋賀県高度中央病院、
滋賀県セントラル病院 → ん?半沢直樹的??

「名は体を表す」を地で行く。
全県民が信頼し、治療を願い、お世話になりたいと考える
病院を目指す。それが県の拠点病院の理想と思います。

名称変更のチャンスは、次の統合時?と勝手に考えています。

今日のご縁。

明治、大正、昭和時代を勉強しようと思い、
昔の本をざっと読み直し。平成7年に書かれたもの。

再読はスイスイ。ずいぶん得した気分になります。

午後は、栗東市からのお客様を自宅に迎え意見交換。

夕方は草津市へ。

帰り道の1号線で見かけた看板に、
①「ネジ」。
②「小木曽。。。。」

あれっ!
7年前の「半沢直樹」。そういえば今晩も「半沢直樹」。
見つけた場所は、栗東市。

原因や理由は、はっきりしませんが、
どうしたわけか、繋がる。ご縁とは本当に面白いです。

滋賀県 企業庁

今日の監査は、企業庁。

給水区域は、
工業用水道事業、57社。
水道用水供給事業、8市2町。

計画給水量は、
工業用水道事業、132,360㎥/d。
水道用水供給事業、198,800㎥/d。

令和元年度事業収益は、
工業用水道事業、1,120,651,000円
水道用水供給事業、   4,743,544円

吉川浄水場耐震化建設工事を始め、令和4年度までに
馬淵浄水場、水口浄水場と連動しながら耐震化を実施
する計画は総額96億円の事業です。

夕方は、近江八幡市円山町の土砂崩れ現場に、関係者
にお集まり頂き、今後の対応について協議しました。

監査時も、現場視察時も、雷を伴う雨でした。

雷のとんでもない恐ろしさを、甘く見てはいけませんので、
今後も、近くでゴロゴロしている時は、十分に注意しましょう。



交通安全対策

今日は、県庁の執務室で下水道課。その後、
草津市にある県立精神医療センターで監査を行いました。

ところで、滋賀県土木交通部道路保全課からメールが届いたので
注意喚起としてお知らせします。

滋賀県内では、今月11日以降、
5件の交通死亡事故が発生し、5名の方が亡くなられています。

どこに潜んでいるかわからない危険を予測し、周囲の安全を
しっかり確認して、速度を控えめに運転しましょう。

車の運転は、
「止まる、見る、待つ」の安全運転に心掛けましょう。

◉自分に近い、左側からの飛び出しには注意していますが、
 右側から横断する歩行者にも注意しましょう。との事です。

さすがに、携帯を耳にあてながら運転している人を見かけなく
なりました。

今一度、運転席に座ったら、一切携帯は触らないように。
徹底しようと思います。
 




日本は素晴らしい国。

新型コロナウイルス対策の一環として政府が進める観光支援策
「Go To トラベル」事業の対象から東京を除外した措置を
めぐり、政府側が新たな対応策を検討しているそうです。
状況に応じて、舵を切りながら、進めるしかありません。

ところで、
JR東海のロングランCM=「そうだ、京都へ行こう」。
東京地方で約30年近く続いていますが、

当時、テレビで初めてCMを見た時、新幹線の先頭車両の
シャープな美しさと、「そうだ、京都へ行こう」のフレーズ
にとても感動した事を覚えています。

金閣寺や清水寺界隈など京都を代表する映像の数々が、
京都への観光需要を高めてきたとも思います。

広報費は、JR各社中、ダントツ最高の利益率を誇る、
JR東海持ち?なのでしょうか。

滋賀県もこういったウイン•ウインのご協力を頂ける
機関がないものか?
先週の金曜日、滋賀県広報課の監査をしながら、
そんな事を一人考えていました。

因みに、JR東海の柘植康英会長は、私と同じ、
真宗大谷派(東本願寺)のお寺がご実家。

今に至って、大井川の流量減少問題で、静岡県と
JR東海とすれ違うやり取りに、、、7年後の
リニア開業に延期の恐れが。。。

これもご縁ですが、
私が東京で勤めていた荏原製作所の直属の上司が、
早稲田大学在学中から、川勝平太さん(現静岡県知事)と
大の親友(同級生)でした。

尊敬する上司は、ご病気で他界されましたが、亡くなる
数日前に川勝知事が仙台市内の病院までお見舞いに来られ
たことを奥様から伺いました。

リニア開業も、その後の大阪延伸も、とても楽しみです。

またまた世界中が驚く!リニアの開通を、
技術大国、日本を誇らしく思います。


油断せず、気を引き締めて。

政府は新たな経済財政運営指針となる「骨太方針」原案の柱に
デジタル化推進を掲げました。

日本のデジタル化が海外より遅れていることで、
今後1年間をデジタル化の集中改革期間とすることや
テレワークの定着、教育・医療のオンライン化などが明記されます。

危機を克服できる社会を構築するための着実な実行が必要です。

今日、東京の大手企業の役員さんと電話でお話しする機会が
ありました。

未だに、食事を伴う会合は社内で禁止していて、
テレワークをさらに推奨しているとの事。

東京はやはり深刻な様子。。。
滋賀では、徐々に、会食の機会が増えつつありますが、
食事中の所作として怠る事なく、
①会話は極力控える。
②食事の前後はマスク着用。

もう一度、油断せず、気を引き締めて、
感染しないように充分注意しましょう。

監査業務

今日の監査業務は、

午前、びわ湖ボートレース競艇場。

午後、エネルギー政策課。県民活動生活課。

現在、17時前。
大津市の雨は確認されません。

ところで、今朝の滋賀報知新聞に寄稿した
「ラジオを再び」について、良い反響が届きました。

映画「ラヂオの時間」もご紹介頂きました。

ずいぶん前に観ましたが、調べたら23年前の作品でした。
もう一度観たいので、UーNEXTで観ます。

ぜひとも、ラジオを再び←クリックもお読み頂ければ幸いです。

寺院 境内の掃除

8時から、ご門徒さん15人が、寺院の境内をお掃除して下さいました。

湿度、温度が共に高く、蒸すような息苦しさを感じるのに、
さらに、マスクを着用なので、とても辛かったと思います。
誠に大変有難う御座いました。

午後は、只今、16時。
これから、溜まった書類の整理整頓を心掛けて頑張ります。

クルマのステアリングの菌

朝、猛烈な雨の音で目覚めました。

午前中に一軒伺い、14時から湖南市のサンライフ甲西にて、
自民党滋賀県第4選挙区支部の役員会。

これから、いくつか用事を済ませてから、
19時から、近江八幡市の大中農協にて、
農業の現況と今後の展望について生産者の皆様と意見交換会です。

ところで、クルマのステアリングは、車内でもっとも汚れている
場所とされ、そこには公衆トイレの便座の9倍の菌がいるという
結果が出ているそうです。

トランクには、それ以上の菌がわんさかとの事なので、
晴れた日に大掃除したいと思います。

シャープ・マスク 当たりました。

今週、シャープ・マスクは、8万6千箱に増量生産され、
第11回目の抽選で見事当たりました。
待つこと、3か月半。
応募総数、8,449,896人。ほぼ100倍率をクリアです。

去年まで「マスクがほしい、待ち遠しい」なんてことは
あり得ませんでしたが。

東京都が確認した新型コロナ感染者は、243人で
過去最多を更新してしまいました。

感染抑制と経済活動の両立をしなければならない岐路において、
滋賀においても深刻な課題です。

一方、豪雨の被災地も大変です。
朝、県庁へ向かう車中で、熊本県のFM放送を聴いていたら、

4人組の作業服を着たグループが、浸水など被害の確認を行う
よう、行政から依頼を受け来た。と。

写真を撮ったり、家屋内外をメジャーで測ったり。
空き巣狙いだそうです。

因みに、自治体などに関係者が確認したら、そのような依頼は
していないとの事です。

ラジオは、続いて「災害ごみ」の受け入れ場所を地域ごとに区切って
丁寧にアナウンスしていました。

現場はかなり混沌としている状況です。

「令和2年7月豪雨」

九州や岐阜、長野など西日本と東日本の広い範囲で
大きな被害が出ている今回の一連の豪雨について、
気象庁は「令和2年7月豪雨」と名付けました。

明日は我が身。人事でない。いつもそのように感じます。

被災後直ちに、熊本県人吉市の溝口幸治県議に連絡したら、
「厳しい状況ですが、頑張ります」と返事。

当事者は真に辛いですが、当事者にしかわからない辛さであり、
慰めようもありません。

東日本、西日本ともに、12日頃まで大雨が続く恐れが。
一人一人、厳重な警戒が必要です。

今日は、土木交通・警察・企業常任員会が開かれ、
土木交通部に限って審査しました。

午後は、関東からのお客様をお迎えし、数年ぶりの再会。
偶然、これまた茨城県つくばみらい市の伊藤正実市議から電話が。

地元経済界の重鎮や、日野町長選を制した堀江和博町長も
挨拶に来て下さいました。

さて、次の大雨に備え、今晩中に、側溝の溜まった泥の掻き上げ作業を
行います。

一般質問 初日

県議会6月定例会は月曜日に代表質問。
今日からは一般質問。

議場ではアクリル板対応で飛沫防止。
マイクはその都度、消毒です。

さて、夏の交通安全県民運動が昨日スタートしました。
期間は10日まで。

滋賀は、車線変更したいときに、「キュ、キュ、、、」
と相手から詰め寄られない良い習慣があるように思います。

速さより、マナーで競う湖国道。
焦らず、ゆっくりと。ですね。










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こ ん に ち は !

滋賀県議会議員  

  • 滋賀県議会議員  
  • ありむら国俊
もっと くにとし!
西郷隆盛・大久保利通の
幼馴染。共に精忠組を
結成した薩摩藩士

長男-有村俊斉
次男-有村雄助
三男-有村次左衛門
四男-有村國彦
の曾曾孫。

長男の有村俊斉は
のちの海江田信義
(子爵)
貴族院議員
奈良県知事
枢密院顧問官

娘の鉄子は日露戦争
連合艦隊司令長官
東郷平八郎の妻

水戸藩+薩摩藩からは
次男の有村雄助
三男の有村次左衛門が
桜田門外の変に参加。
享年26歳、23歳

経歴 滋賀県議会

文教・警察常任委員長

文化スポーツ特別委員長

土木交通・警察・企業
常任委員長

議会選出 監査委員

自民党 岡山支部長

自民党近江八幡連協会長

関西圏政治研修会
(2府4県)副代表

日野川改修期成同盟顧問

滋賀ロケーション
オフィス所属
数々のドラマに出演
タクシードライバーの
推理日誌など

愛知川地域
水源対策推進協議会 顧問

日本舞踊「穂村流」顧問

日本拳法「龍皇会」顧問

平成防犯見廻り隊員

岡山小学校PTA会長

自民党県連青年局長

南津田町『眞念寺』の
長女と平成8年に結婚。
男子跡継が不在のため
猛勉強して試験に合格
現在 住職を兼ねる

妻、子ども2人、義母