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電力について

大飯原子力発電所の再稼働について、種々と国民的議論がなされています。

いろんな問題があるが、稼働を認める人。
いろんな問題があるが、稼働を認めない人。


アンケート結果など、各社メディアから世論調査が発表されています。
私は集計の根拠を把握していないので何とも言えませんが、

実際のところ50、50ぐらいじゃないか。
ようするに、判断できる状況ではないのだろうと思います。

稼働の是非を論じるための正確な根拠データが乏しいことも事実です。
(命と安全)
(再生エネルギーのみでは賄えない現実)
(炭素を含む火力発電用の莫大な輸入燃料費)
(価格変動)
(温暖化対策)
(放射能汚染)
(電気代の上昇)
(家庭への影響)
(経済への影響)
(その他)

日本の原子力発電は、国内需要の約30%を賄っていましたが、
再稼働の安全性に対する信頼が得られていないために停止しました。

原発ゼロの規模を把握すると電力供給が絶えた東京圏で、
つまり、約50ギガワットの電力供給がゼロになり
エアコンも新幹線もネオンサインもすべて停止します。

国民が原発の再稼働に消極的なのは、政府の危機対応に対する無言の
非難の表れであるとも指摘されています。

日本の危機であればこそ、野田首相は、国民の代表として
TV、ラジオを通してわかりやすく国民へ語るべきであります。
もっと くにとし!
薩摩藩士
西郷隆盛・大久保利通の
幼なじみで共に精忠組を
立ち上げ明治維新を駆け
抜けた。

長男-有村俊斉
次男-有村雄助
三男-有村次左衛門
四男-有村國彦
の曾曾孫。

長男の有村俊斉は
のちの海江田信義
(子爵)

明治23年
渋沢栄一と同僚の
貴族院議員

奈良県知事
枢密院顧問官

娘の鉄子は日露戦争
連合艦隊司令長官
東郷平八郎の妻

水戸藩+薩摩藩からは
次男の有村雄助
三男の有村次左衛門が
桜田門外の変に参加。
享年26歳、23歳

有村國彦が家を継ぎ
有村國太郎
有村國秀
有村國宏(私の父)
の代で滋賀に移住

有村國俊 経歴
東京都生まれ

近江八幡市議会議員2期
近江八幡市議会副議長
滋賀県議会議員3期

文教・警察常任委員長
文化スポーツ特別委員長
土木交通・警察・企業
常任委員長
議会代表 監査委員

自民党滋賀県青年局長
自民党滋賀県組織委員長
自民党滋賀県副幹事長
自民党滋賀県政調会長
自民党岡山支部長
自民党近江八幡連協会長

安土城復元推進協議会顧問
関西圏政治研修会
(2府4県)副代表
日野川改修期成同盟顧問
滋賀ロケーション
オフィス所属
数々のドラマに出演
タクシードライバーの
推理日誌など

愛知川地域
水源対策推進協議会 顧問
日本舞踊「穂村流」顧問
日本拳法「龍皇会」顧問
平成防犯見廻り隊員
岡山小学校PTA会長

南津田町『眞念寺』の
長女と平成8年に結婚。
男子跡継が不在のため
猛勉強して試験に合格
現在は住職

妻、子ども2人、義母
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